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プロジェクト詳細

超高齢社会における浄土宗寺院の可能性-総合研究プロジェクト-

研究代表: 戸松義晴
研究主務 : 東海林良昌
研究員 : 八木英哉、中野孝昭、名和清隆、田中芳道、吉田淳雄、宮入良光、大橋雄人
嘱託研究員 : 工藤量導
研究スタッフ : 伊藤竜信、小川有閑、下村達郎、高瀬顕功、小林惇道

本プロジェクトでは総人口に占める65歳以上の者の数が二割を超える超高齢社会の諸問題の内でも、介護の場における介護者(ケアラー)に関する問題の根深さに着目する。

 

このような場に、常日頃の教化の場において檀信徒から生と死に関する相談を受ける僧侶の果たす役割は少なからずあると考える。その観点から、超高齢社会における寺院の可能性について、総合的な見地から提案することを目的とする。

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