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◆公開シンポジウム「オンラインにおける寺院活動 ―デジタルトランスフォーメーションの潮流の中で―」(2021年2月15日開催)

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【配布資料】オンラインにおける寺院活動(浄土宗総合研究所シンポジウム).pdf
PDFファイル 18.0 MB

※もし差し支えなければ、動画をご覧になられた方は、視聴後アンケートにご記入をいただけれると大変ありがたく存じます(下記に結果を記した「終了後アンケート」と同じものです)。どうぞよろしくお願いいたします。

 

視聴後アンケートhttps://forms.gle/KG9L2KZyPUUdWBd37

 

 

【スケジュール】

[0:00:05]開会の辞:司会・石田一裕 ( 浄土宗総合研究所研究員 )
[0:02:09]挨拶:浄土宗宗務総長 川中光敎
[0:05:50]趣旨説明:工藤量導 ( 浄土宗総合研究所研究員、大正大学非常勤講師 )
[0:16:43]基調講演:「インターネットの進展と寺院活動」/今岡達雄 ( 浄土宗総合研究所副所長 )
[0:48:56]パネリスト①:「道具の是非より、伝えるこころ(仏心)の問題」/勝桂子 ( 行政書士、葬祭カウンセラー、任意団体<ひとなみ>主宰 )
[1:08:03]パネリスト②:「コロナ禍で続けたオンラインの寺院活動」/大江田晃義 ( 南米開教区クリチバ日伯寺主任 )
[1:25:36]パネリスト③:「コロナ禍だからできた大学でのフィールドワークと寺院活動への応用」/齋藤知明 ( 大正大学人間学部教育人間学科専任講師 )
[1:44:28]パネリスト④:「そのオンライン、本当に必要ですか?」/小野木康雄 ( 文化時報社 代表取締役社長兼主筆 )
[1:57:50]休憩
[2:06:50]全体ディスカッション/パネリスト:今岡達雄、勝桂子、大江田晃義、齋藤知明、小野木康雄、コーディネーター:工藤量導
[3:15:30]挨拶 浄土宗総合研究所所長 小澤憲珠
[3:18:43]閉会の辞

 

 

【終了後アンケートの結果】

期間:2021年2月15日~2月28日

有効回答数:106名(オンライン参加者180名)

 

Q、年代を教えて下さい。

10代0% 20代3.8% 30代22.6% 40代34.9% 50代26.4% 60代6.6% 70代5.7% 80代0%

 

Q、性別を教えて下さい。

男性82.1% 女性17% 無回答0.9%

 

Q、本日のシンポジウムをどこで知りましたか?

宗内広報誌『和合』23.6% チラシ7.5% SNS36.8% 知人の紹介21.7% その他10.4%

 

Q、ご自身の所属を教えて下さい。

浄土宗僧侶・寺族55.7% 他宗派僧侶・寺族18.9% その他宗教者2.8% 一般13.2% 研究者4.7% その他3.8%

 

Q、本日のシンポジウムの企画はいかがでしたか?

とてもよかった56.6% よかった38.7% 普通4.7% あまりよくない0% よくない0%

 

Q、今後、寺院活動でオンラインを取り入れる必要はあると思いますか?

とても必要50.9% やや必要42.5% どちらでもない4.7% あまり必要でない1.9% 必要でない0%

 

 

【メディア報道】

・文化時報 2021年2月25日第2、3面 

 →文化時報社noteに転載(https://note.com/bunkajiho/n/n0f60603d462f

・中外日報 2021年2月24日第4面

・仏教タイムス 2021年2月25日第2面