令和7年度(東京)

第51回 浄土宗総合研究所公開シンポジウム 「仏教の魅力再発見」(2026年2月16日開催)


 【日時、場所】

 日時:2026年2月16日(月)13:00~16:30

 場所:対面(大本山増上寺 光摂殿 講堂)+オンライン(zoomウェビナー)併用

 

【スケジュール】

 0:00:00 開会の辞:浄土宗総合研究所主任研究員 袖山榮輝

 0:02:30 開会の挨拶:浄土宗宗務総長 川中光敎

 0:11:20 主旨説明: 春本龍彬(浄土宗総合研究所研究員)

 0:19:41 基調講演:「現代における仏教の意義」/上田紀行氏(東海学園大学卓越教授・特命副学長)

 0:59:34 パネリスト①「現代における仏像ー美術、サブカル、そして祈りー」/君島彩子氏(和光大学表現学部芸術学科講師)

 1:22:35 パネリスト②「反復される「僧侶」のかたち ―現代における僧侶の魅力とは?」/三浦周氏(大正大学仏教学部仏教学科非常勤講師) 

 1:57:43 パネリスト③「仏教教理と生きる力 ―仏教教理の魅力を考える」/石田一裕(浄土宗総合研究所研究員)

 2:14:35 全体ディスカッション

 3:04:30 閉式の挨拶:浄土宗総合研究所所長 今岡達雄

 

※本動画は権利の都合上、一部映像を編集しております。

※当日の配布資料につきましても配布はございませんのでご了承ください。

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